“Gポイント”をアイバンク活動に役立ててください!

(“Gポイント”のご寄付のお願い)

公益財団法人 日本アイバンク協会

アイバンク活動へのご寄付を!

力を取り戻すため角膜移植を待っている方は多数おられます。もっともっと住民みなさまの尊い献眼のお申し出が必要です。住民の方々の献眼へのご理解ご協力が必要です。
日本アイバンク協会へのご寄付は、アイバンク活動の普及啓発、全国アイバンクの連絡・指導・助成、角膜医療の研究助成などに使われます。

日本眼科学会様からは、毎年貴重なご援助及び種々のご協力を頂き感謝申し上げます。
また、会員の皆様には、多くの方から日本アイバンク協会の賛助会員加入、ご寄付などを頂いておりますが、Gポイントなど所謂ネットポイントによるご寄付もご活用をお願いします。

Gポイントとは

Gポイントは、皆さまがカードや通販でお買い物をされたときに色々なネットから差し上げるポイントやマイレージなどを共通のGポイントに交換して、そのGポイントを使って、別の系統の通販やネットショップのお買い物ができるインターネット上のサービスの仕組みです。
(運営は、ジー・プラン株式会社。2017年3月現在の会員数は約330万人。)

例えば、クレジットカードを使って買い物をすると、毎月カードで買い物した金額が加入者の銀行口座から引き落とされますが、その時多くのクレジット制度では、お客様への優遇策として、一定の割合でポイントが与えられ、そのポイントを溜めてクレジット会社のリストにある品物を購入したり、ホテルやレストランの利用券に変えたりできます。
さらに、溜めたポイントを一定の交換率(例:VISAポイントは 1ポイント=4.95 Gポイント )でGポイントに変え、このGポイントで他の通販(Gポイントに加盟したものに限る。)利用や各種チケット購入などができます。 

Gポイントの寄付メニュー

Gポイントのホームページを見ますと、約120種の交換メニューの最後に「寄付」という項目があります。 そして、この項目をクリックすると、お手持ちのGポイントをご希望の公益事業や募金に寄付することができます。
現在のところ、Gポイントの寄付先として採用されているのは、日本アイバンク協会、日本ユニセフ協会など4団体です。 ぜひ、日本アイバンク協会をクリックして下さい !

寄付は、1Gポイント(=1円)からできるので、使った残りの端数ポイントのご活用にはうってつけです。   Gポイント有効期限は、取得交換した時又は最後に利用した時から12か月ですので、毎年残った端数ポイントをアイバンクにご寄付いただければ、このお金がアイバンク活動に役立ちます。

Gポイントご利用の仕方

Gポイントをご利用になるには、最初にGポイント会員登録をGポイントのホームページで行っておくことが必要です。 登録は無料です。毎回の交換や使用は無料です。
詳しくは、Gポイント・ホームページをご覧ください。

http://www.gpoint.co.jp/

Gポイントできること

Gポイントでできること

(Gポイント・ホームページより)

Gポイントを取得できる支払いの例(他にもいろいろあります。)

ネット通販
楽天市場、 YAHOOショッピング、 ベルメゾン、 セシール、 ニッセン、ジャパネット タカタ、等 (AMAZONは加入なし。)
百貨店・スーパーのネット販売
三越、 伊勢丹、高島屋、 西友、イオン、成城石井、ダイエー、ルミネ、大阪松坂屋、東急ハンズ、 阪急、 東急、 小田急、 京王、 近鉄、 等
クレジットカード
三井住友VISA、 アメックス、 ダイナースカード、 ANA VISA, JCB ニコス、 ViewSuica、 TSUTAYA、 等

(2017年5月 現在)